私たちの救いの手でもっと多くの命を救いましょう、あなたとともに達成した結果に感謝します
生きる上で最低限必要な1日の所得を数値化したのが,世界銀行が定める「国際貧困ライン」。現在は1日1.9ドル(日本円で200円程度)と設定されていますが,なんと,それ以下の所得で生活をしている人が世界に約7億人もいます。食料や住居すら不十分で,一家の生活が成立しない状況。何十年も昔の話ではなく,いま現在の世界の姿です
アフリカケニア共和国の特に、貧しい子供とその家族に対し、教育、生活環境の保全及び農産、畜産物の増産を目的とした事業を実施しています。
医療制度が整わず、患者さん側の知識や社会背景の多様性が大きいケニアでは、そうした弊害はますます顕著になります。
これは飲み水などとして使用している水が飲用に適さない水源であり、中には泥や細菌、動物の糞尿が混ざっており、不衛生どころか飲料水として使うことさえ危険なのです。
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